会社情報

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会社概要

社名
城東リプロン株式会社 ( Joto Lyprone Co.Ltd )
事業内容
住宅・土木資材の製造
再生原料の製造・販売
営業品目

( 取扱原料 )

  • PP複合コンパウンド
  • 着色原料

( 主要製品 )

  • 土木建築資材
  • 住設用資材 全般
  • 各種産業資材
  • 工業用部材
本社所在地
〒103-0004
東京都中央区東日本橋1丁目1番4号
ユニゾ東日本橋1丁目ビル9F
TEL. 03-5833-8510
FAX. 03-5833-8515
資本金
9,600万円
設立
1984年 7 月25日
従業員数
83名(2019年 4 月現在)
役員
代表取締役社長  横江 政洋
取 締 役    末久 泰朗
取締役相談役   西  大海
監 査 役    井尻  哲
取引銀行
日本政策金融公庫、 三井住友銀行 日本橋支店、 みずほ銀行 小舟町支店

沿革

1984年 7 月
千葉県市川市において、株式会社リプロントレーディング 設立。
初代代表取締役社長に 荒井亘 就任。
資本金 200万円 にて合成樹脂原料の販売を開始。
1985年 7 月
業務拡大に伴い、事務所を市川市より中央区日本橋に移転。
1988年 3 月
資本金 800万円 に増資。
1988年 8 月
千葉工場(袖ヶ浦市)開設。
原料のカラーリング、再生原料の製造開始
1988年10月
資本金 1,000万円 に増資。
1991年 7 月
千葉工場(木更津市)を新設。生産強化を図る。
1994年 4 月
城東化学工業株式会社(現城東テクノ㈱)と業務提携。
土木建築資材の生産を開始。
日本プラスチック有効利用組合に加入。
千葉工場増設。名古屋工場を廃止し千葉工場(木更津市)へ統合。
1994年 7 月
資本金 3,000万円 に増資。
1994年10月
住友化学工業株式会社(現住友化学㈱)との販売代理店契約締結。
合成樹脂原料の販売の強化を図る。
1996年 8 月
生産拡大に伴い、姉ヶ崎工場(袖ヶ浦市)開設。
1999年10月
資本金 6,000万円 に増資。
2000年 1 月
姉ヶ崎工場より佐倉工場へ移転。
2003年11月
代表取締役会長 荒井亘就任。
代表取締役社長 西大海就任。
2005年 3 月
資本金 9,600万円 に増資。
佐倉工場、倉庫棟含めて土地建物一括買収。
倉庫業の営業譲渡により定款変更。
2005年 8 月
株式会社リプロントレーディングからリプロントーワ株式会社へ社名変更。
2006年 6 月
千葉県袖ケ浦市に倉庫買収により新規開業。
2008年 7 月
代表取締役社長 春日部武就任。
2009年 7 月
佐倉工場、ISO9001 認証取得。
2009年 9 月
名古屋営業所 開設。
2012年 3 月
感染性廃棄物容器の製造を開始。
エコピタル 50㍑ の販売を開始。
2014年 4 月
エコピタル 20㍑ の販売を開始。
エコピタルのラインナップ増強。(白缶・黒缶の2色)
2014年 4 月
雨水貯留浸透システム ハイドロスタッフの事業譲渡。
今後は、製品から技術、施工法までの保証体制を構築し運用。
2014年 5 月

公益社団法人 雨水貯留浸透技術協会へ技術評価申請。

2014年 6 月
公益財団法人 日本下水道新技術機構へ建設技術審査証明を依頼。
2014年 7 月
公益財団法人 日本下水道新技術機構から ハイドロスタッフ工法 審査証明(名義変更分)取得。
2014年 8 月
取締役会長、荒井亘就任。
代表取締役社長、西大海就任。
2014年12月
公益社団法人 雨水貯留浸透技術協会から ハイドロスタッフ工法 技術評価の認定取得。
雨水技評第19号-2(適用範囲の拡大))
2015年 3 月
公益財団法人 日本下水道新技術機構から ハイドロスタッフ工法 審査証明取得。
審査証明第1416号
2015年 6 月
名古屋営業所を閉鎖。
2015年 8 月
代表取締役社長、真野明夫就任。
2016年 3 月
公益社団法人 雨水貯留浸透技術協会から ハイドロスタッフ工法 技術評価の認定取得。
雨水技評第19号-3(新ユニット追加 / 適用範囲の拡大)
2016年 9 月
西日本営業所を開設。
2017年 4 月
リプロントーワ株式会社 から 城東リプロン株式会社へ社名変更。
2018年 4 月
城東テクノ株式会社より 管材事業の営業譲渡を受ける。
2018年11月
新商材 縦型浸透管 スティックフィルターの販売を開始。
2018年12月
公益社団法人 雨水貯留浸透技術協会から新基準に基づく ハイドロスタッフ工法 技術認定を取得。
雨水技評第19号-4(槽タイプの追加 / 適用範囲の変更)
2019年4月
代表取締役社長 横江 政洋 就任